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ブルマァクガッチャマン人形01

品名:ブルマァクのガッチャマン
発売元 :ブルマァク。
価格:不明
発売日:1972~1974年頃
330ミリ×170ミリ(台紙)
人形280ミリ

ブルマァクのソフビ人形の大きいもの280ミリ。小さいものも発売されている120ミリ。小さいものは忍者隊全員発売されているが、この大きさは大鷲の健だけのようだ。
1.パッケージに入った状態。
ヘルメットのアンテナがあるので、どうしてもヘルメットが下に向いてしまい顔が見えない。

2.パッケージから出した所。
マントは裏表赤い。体型はずんぐりむっくりしている。

3ヘルメットをとった顔のアップ。顔は似てない。同じブルマァクから出ているミサイル発射科学忍者隊ガッチャマンと顔が似ているが髪型が違うのでわざわざ違う型を作っているようだ。

4.斜め横の顔。

5.ヘルメットを被った正面顔。

6.ヘルメット。

7左向きベルトのケースが青に塗られている黒でいいのに。

8.右向き、ブーメランが開いた状態で金色に塗られている。何故開いているのだろうか?

9.後ろ姿赤いマントがなんとも悲しい。

10、タグがついた状態のパッケージの後ろ。

11.正面の台紙の絵。

12.パッケージから出した台紙の裏。

13.一緒に入っていたカード。左は袋で、右はその袋に入っていたカード。ウルトラセブンのカードでこれらを集めると何かもらえたようだ。

ブルマァクガッチャマン人形02

14.台紙の裏の上部。キャラクター紹介が書かれている。
白鳥のジュンG3号
密室からの脱出を得意とする。合気道三段の腕まえ。
燕の甚平G4号
マスコット的存在としてメンバーにかわいがられている。ヘリコバキーを愛用して活躍。

15. 台紙の裏の中部。キャラクター紹介が書かれている
コンドルのジョーG2号
カーレーサーとして活躍無鉄砲だが拳銃さばきは抜群。
大鷲の健G1号
ふだんは軽飛行機のテストパイロットとして活躍。向こう見ずだが正義漢に燃えた青年。
みみづくの竜G5号
ホーバークラフトをのりこなす。メンバー一の力持ち。

16.台紙の裏の下部。Gメカの紹介が書かれている。
なぜかG4号機のことが書かれていない。
メカニックの性能と機能
◉G1号“軽ジェット快速機”
レーダー 電子頭脳内蔵
(最高速度マッハ4.0 離昇速度30,000m 最大航続距離 7,000Km) 
◉G2号“レース・カー”
変身前 ストック・カー(2,000GTクラス)
変身後 特殊スポーツ・カー
(最高速度 1,000Km/時、流動プラスチック ノーパンクタイヤ装備)
◉G3号“ソニック・カー”
変身前 オートバイ(700CCクラス)
変身後 ソニック・カー
(最高速度 700Km/時、水上時 200Km/時)
◉G5号“ホーバー・クラフト”
このメカだけは変身しない。
海上、海底、砂漠、草原等を走る。
(最高速度 80ノット 水中潜航時40ノット)

17.台紙の裏の下部。Gメカの絵と37話「電子怪獣レンジラー」の絵が使われている。下の絵にはG4号があるのだが1個ずつ抜き出してある所にはG4号がない。

18.タグの表。37話「電子怪獣レンジラー」の絵が使われている。

19.タグの裏。37話「電子怪獣レンジラー」の絵が使われている。

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